春の景色を、食卓の中心に。
「はなほのか」は、やわらかく、ほのかに光る桜の花をモチーフにしたガラスのシリーズです。
桜をそのまま硝子に閉じ込めたような姿が印象的で、器を並べるだけで食卓がふっと春めきます。
季節のしつらいとして、インテリアに取り入れていただくのもおすすめです。
盛鉢は、大きな桜の花が食卓に咲くような、華やかな存在感の一品。
サラダや前菜の盛り合わせ、果物や甘味などを美しく受け止め、日常からおもてなしまで幅広く活躍します。
同シリーズの中鉢と重ねて使えば、花びらが重なるような立体感が生まれ、より一層華やかな演出に。
また、底が平たく適度な深さがあるため、剣山をご用意いただけば、水盤のように花器としてもお使いいただけます。
盛る楽しみと、しつらえる楽しみ。春の余韻を長く味わえる盛鉢です。