和と洋が自由に出会った大正時代。
そんな華やかでちょっと贅沢な空気感をイメージして、生まれた大正ロマネスクシリーズ。
大正時代のハイカラ文化、アール・ヌーヴォーやアール・デコの潮流を現代の暮らしに馴染む形でお届けします。
「格好いいけれど、どこか懐かしい」。
アンバー色(琥珀色)に輝くガラスは、まるで当時の洋館に灯っていた明かりのよう。
どこか懐かしく、それでいて凛とした佇まいで、いつものお部屋をちょっと特別な空間に変えてくれます。
和花を活ければモダンに、洋花を活ければクラシックに。
アール・デコ調のレトロな雰囲気は、置くだけで部屋の主役になる重厚なインテリアとしても優秀です。
花を飾っていない時でも、そこにあるだけで「大正モダンの風格」を漂わせる、まさに芸術品のようなインテリアオブジェです。